LiquiBase Ant タスク
LiquiBase は Ant タスクによっても制御できます。利用するには、liquibase.jar を Ant の lib ディレクトリに配置するか、”classpathref” によって参照されるクラスパスにするかだけです。
<taskdef resource="migratortasks.properties"> <classpath refid="classpath"/> </taskdef>
下記のタスクが Ant から利用可能です。
コマンドライン でサポートされている追加の LiquiBase コマンドは、Ant タスクでは対応していません。
