====== インデックスの作成 ======
存在するひとつのカラム、または複数のカラムに対してインデックスを作成します。
===== 例 =====
===== 利用可能な属性名 =====
^ tableName | インデックスを作成する対象のテーブル名 **[必須]** |
^ schemaName | テーブルのスキーマ名 |
^ indexName | 作成するインデックス名 |
^ tablespace | インデックスを作成する"表領域" (SQL Server のファイルグループ) 名 |
^ unique |値が一意かどうか //1.8 から// |
===== 利用可能なサブタグ =====
^ column | インデックスを作成するカラム名 (複数可 )。詳細は[[column|カラムタグ]] を参照 |
===== データベースの互換性 =====
^ MySQL | データベースが表領域に非対応 |
^ PostgreSQL | 問題なし |
^ Oracle | 問題なし |
^ MS-SQL | 問題なし |
^ Sybase | 問題なし |
^ DB2 | 問題なし |
^ Derby | データベースが表領域に非対応 |
^ HSQL | データベースが表領域に非対応 |
^ H2 | データベースが表領域に非対応 |
^ Caché | データベースが表領域に非対応 |
^ Firebird | 問題なし |
^ MaxDB | 問題なし |
^ SQLite | 問題なし |
自動ロールバック対応: **はい**